お知らせ

皆さま、こんにちは。

7/27土曜日「亜麻の教室」を開催!

今井先生に「亜麻仁油を使った簡単レシピ3種」を

ご紹介いただきました!

オイルの事だけではなく、食全体のバランスや

取り入れ方について、デモンストレーションを交えながら、

とても分かりやすくお話しくださいました。

試食・・・どれもおいしかった♪♪♪

和気あいあいとした中、最後は自然と座談会になりお開きとなりました。

お越しくださいました皆様ありがとうございました。

 

今後も、不定期ではありますが、亜麻の教室を行う予定ですので、

その際には、ぜひお越しください!

 

それでは、また・・・

亜麻の里 スタッフ吉田

 

余談ですが

今回のレシピの中に冷しゃぶがありました。

冷しゃぶのお肉は

鍋の底がふつふつしたぐらい(約80度)

のお湯でしゃぶしゃぶし、

そして・・・冷水に・・・

 

 

いれない!!!!!!

 

衝撃。

え?知らないの、私だけ?

 

*レシピ等は後日WEBサイトにupいたします。

イベント情報, お知らせ

 

品質の高い北海道産リネンを紡ぐ 【工房亜麻音】の小野田由美さん

今回は、小野田さんも参加している、

期間限定ギャラリー【亜麻ゑもん】にお邪魔しました。

100年前にヨーロッパで行われていた、アンティークリネンの手法で

やさしく紡がれていくリネンの糸

こうした手紡ぎの仕方は日本にはなかったもの。

ヨーロッパのアンティークリネンの世界で行われていたそうです。

 

 

今年は約6メートルのリネンの布を手織りで完成させています。

近くで見るとリネン繊維の美しさと

手仕事とは思えない、繊細できめ細かい織の様子がわかります。

 

 

リネンになるまでの原料(亜麻の種や繊維)なども展示されております。

もちろん他の作家さんの作品(紙・綿・羊毛など)や

手仕事に使用されている道具や原料の展示もありますので、

今週末、由仁町にお出かけしてみてはいかがですか?

期間限定ギャラリー【亜麻ゑもん】

開催中です。

7月15日(月)~ 7月21日(日)
10:00 ~ 17:00
場所 夕張郡由仁町本町262番地

 

 

*亜麻まつりでは実演販売をおこなっておりました。

 

それではまた

みなさま、よい週末を。

 

亜麻の里より・・・スタッフ吉田

イベント情報, お知らせ

亜麻のことを知っていただくためのミニイベント

「亜麻の教室」開催いたします♪

 

講師にRaw Food School NOCHIYU主宰 今井由香里さんを迎え、
今回は亜麻仁油と亜麻の実を使った簡単レシピ3種類を作り試食します。

1.今回の内容
・亜麻仁油や亜麻の実の栄養学的なお話
・簡単にできる亜麻仁油と亜麻の実を使ったレシピ3種の調理実習と試食

2.日時

7月27日 15時00分~16時30分予定

3.場所

カフェ びいだま

札幌市中央区南2条西26-2-36(円山公園駅6番出口から徒歩3分)

4.定員 10名 (定員になり次第お断わりすることがあります)

5.参加費 無料

6.参加のお申込み 下記へご連絡ください
0800-900-4149(亜麻の里)

file:///C:/Users/亜麻ルネサンス2019/Desktop/吉田/2019.7.27 亜麻の里教室 チラシ.pdf

 

お知らせ

7/7の亜麻まつり

大盛況のうち、無事に終わることができました!!!

当日は、

おまつりが始まる数時間前、早朝から畑の見学に来てくださった方もいらっしゃいました。

「亜麻色の髪の乙女」歌唱コンクールも、

本当に素敵な声をお持ちの皆さまにご参加いただきました。

亜麻に関連した商品も多く出店し、それを楽しみに来てくださった方もいらっしゃいました。

この「亜麻まつり」は、

「せっかくかわいい花が咲くのだから、みんなに見てもらいたい!」との気持ちから、

契約農家さんと協力し、一から手作りしているちいさなちいさなお祭りです。

そんな手作り満載なお祭りですが、楽しんでいただけたのでしたら嬉しく思います。

会場にお越しくださいました皆様、本当にありがとうございました!!!

そして、おまつりは終わっても、亜麻の花はまだまだ見頃です!

今週末、来週あたりまで見れると思います(天候によって変わります)ので、

おまつりに来れなかった方も、当別の自然を感じつつ静かに鑑賞したい方も、

今がチャンスです!

ぜひとも、畑に足を運んでみてください♪

(畑の場所がわからない場合は、亜麻まつりのお知らせページをみてください。

そこにグーグルマップが張り付けてありますので、

そこを開いていただくと、畑の場所が記載してあります。)

 

 

それでは、また

 

亜麻の里より・・・吉田